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2010 10 15 News 家賃の値下げ交渉について

家賃に相場がある。それは相場住宅であろうが、店舗、事務所であろうが、そのことは周知の事実。
 

家賃値下げ交渉

相場には、募集賃料と継続賃料という概念があり、一般的には募集賃料には相場が反映され、継続賃料には相場が反映されにくい。
普通に考えると、募集賃料の方が安くて、継続賃料の方が高いというイメージが強い。


言うまでもなく、相場より安い賃料で入居できれば、それに越したことはない。そして、入居中であっても周辺の相場が下がってくれば、その相場に合わせた賃料にしたいのはすべてのクライアント(テナント)共通の願いだと思う。


実際調べてみると、そのテナントさんの賃料は相場と比べて、明らかに安い場合も散見される。つまり、安いまま継続的に賃料が決定され、相場の方が高くなっている。様々なテナントの方と話しをすると、「うちの賃料は高くて、もっと下げられるはずだ」と思っている方が多い。


スクリーンショット(2010-10-15 10.34.10).png

そうした状況で家賃交渉を行うと、薮蛇になることもあるので、注意が必要だろう。こんな薮蛇にならないためにも、できれば借りているビルの管理会社ではない、第三者である不動産のプロに聞きながら値下げ交渉の話を進めることをお勧めする。

薮蛇になってしまえば、次回更新時に値上げになることさえ考えられるので。何事も行動の前に、ちょっと確認。注意しましょう。



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