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2010 09 26 News コスト削減をどれだけ真剣に考えているか。

賃料の減額への協力に対する依頼を受けるときに思うことがあります。

それは、そのクライアントがどれだけ真剣にコストを削減しようと思っているかという点。

「賃料が下がったらラッキー」という発想では賃料は下がらないと思っていいでしょう。 なぜなら、オーナーも自分のビルの運営に真剣だし、下げたくて賃料を下げるオーナーなどいないからです。

依頼を受けて協力させていただく私たちもできるだけ努力したいと思っていますが、クライアント側が「丸投げ」「費用がかからないからやってみよう」程度の想いではやはり無理があるのも事実です。

賃料適正化サービス社長画像

一見して賃料の相場から逸脱しているような賃料の時でも、1つの切り口ではあるが、相場というものは見方によって割りと幅のあるものなので、それを相手に理解してもらうのはそれはそれで一苦労なこともありますが、クライアントの真剣な気持ちを受け止めた時に私たちは必死に取り組んでいくことができます。

どんなケースでもやはり、当事者本人が一生懸命でなければ、うまく行かないのはどんな仕事でも同じだと思います。 こちらも全力で協力させてもらう分、クライアントの方にも全力で協力をしていただけると願いは必ず通じます。

私たちと一緒に、真剣にコスト削減に取り組んでみませんか。

想いは経営を切り拓きます!

 

株式会社賃料適正化サービス

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