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2010 09 02 News 安易な家賃交渉で倒産の危機に!

安易な家賃交渉で皆さんに気をつけていただきたいことがあります。

企業が倒産するほどの大問題、それは、皆さまもお気づきのように「信頼を失う」ことです。料理店の吉兆問題などもそうだったと思います。

信頼を失った結果、どう取り繕っても元に戻すことなど出来なくなってしまいます。上述した家賃減額に失敗した会社は、まさに、その信頼を失ったパターンでした。

 

今日は、その理由の1つをお話してみたいと思います。

 

家賃減額は、その減額分がそのまま「会社の利益」になるとも言えることから、それが可能だと知った経営者は今すぐ行動に移るはずですし、それ自体は私たちも決して悪いことだとは思いません。お客様第一主義で会社を経営していればしているほど、当たり前の行動だと思います。

しかし、上述の経営者は「配慮」を欠きました。 家主に対する高圧的な家賃減額請求によって家主は感情的になり、金融機関や、その企業の取引先などに対して、「私はビルのオーナーでA社から家賃の減額要求をされているが、A社はそんなにも経営状態が悪いのか?」と、かなり作為的に情報を公開されてしまったのです。

それによって金融機関からの評価は下がり、新規の融資は不可能となり、取引先からも現金仕入れしか対応してもらえなくなり、資金繰りは一気に行き詰まり、あわや倒産という事態にまで発展しました。

これは、信頼を失った理由の1つですが、家賃減額は「家主業の感情」を理解せずに進めると、本当にとんでもない事態を引き起こします。しかし、だからと言って割高な家賃を払い続けることは、社会通念上も決して正しいことではないと考え、私たちは家主と借主の両方の立場を尊重したGood家賃.jpを運営しています。

 

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