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2014 07 16 News 東京勤務のサラリーマンの平均通勤時間

サラリーマンは1年間の勤務日数が245日だとすると、勤続年数40年間で9800日。片道1時間だとすると、往復19600時間を過ごすことになる通勤時間。 人生の多くの時間を占めることになるだけに、時間の長さに加えて、交通手段、過ごし方など、なるべくストレスのないようにしたいと思っていますか?

アットホーム(株)は今月15日、「通勤の実態調査2014」の結果を公表した。5年以内に住宅を取得し、1都3県在住で都内に勤務する子持ちのサラリーマン583人に対してインターネット上で調査しました。


 サラリーマンが自宅から会社まで片道の平均通勤時間は58分。住居タイプ別では一戸建てが60分、マンションは56分となった。通勤時間帯別の割合は、60~69分が20.6%を占めて最多。50~59分14.9%、40~49分13.9%と続き、120分以上という回答も2.9%存在した。自宅から最寄駅までの平均徒歩分数は一戸建てが14分、マンション10分と差が付きました。住宅購入の際に通勤時間よりも優先したことについて聞いたところ、一戸建て購入者の73.0%が「一戸建てであること」と回答し、一戸建てへの強いこだわりがうかがえた。マンション購入者については、「広さ」が38.9%となり最多な答えとなりました。

 皆さんに通勤時間の理想と限界について調査すると、「理想」が35分、「限界」86分という結果に。通勤時間帯別でみると、40~59分という人で苦痛だと感じている人は27.5%なのに対して、60分以上では約4割、80分以上では約半数が苦痛に感じていることでした。

 

 

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